リブドッグの原材料に注目!

リブドッグには他のドッグフードにはないこの商品だけの原材料が使用されています。それがパディナパボニカから抽出された成分「パディナ」です。

 

パディナは地中海に浮かぶ島「マルタ島」で採取されるクジャクのように美しい海藻なのですが、この海藻エキスからコラーゲンを産生することができ、骨や関節をサポートする効果があると東京大学とパリ第6大学の研究によって証明されました。

 

もともとパディナはマルタ島に住んでいた人の中では健康によい民間伝承食材として長く食べられていたのですが、研究を重ねることによって実際にコラーゲンを産生効果がわかり、人間用のサプリメントとしてヨーロッパでは親しまれているのですね。

 

そんなパディナをドッグフードに配合したのがリブドッグということになります。

 

リブドッグが他のドッグフードとは違っているのはこのパディナという成分が含まれているところにあり、これが最大の注目ポイントと言えるでしょう。

 

ラーゲンは人間にとっては美容や健康においてとても大事な役割を果たしてくれますが、それは犬にとっても同じこと。

 

コラーゲンを摂取することによって元気に走り回ったり、毛並みが良くなったりいい影響を与えてくれるので期待したい成分ですよね。

歩くことが命をつくる

リブドッグはコラーゲンの産生をサポートしてくれるパディナという成分が注目されていますが、このパディナという成分に注目したのはリブドッグの共同研究をした東大教授の真鍋昇さんの想いがあったから。

 

『毎日歩くことが身体の健康を維持して、生涯にわたって犬が活動的な生活を送れることを願い開発しました』というように歩くことが健康でいることのとても重要なことだと認識しているのですね。

 

 

自分の脚で歩くためには関節の痛みを感じないような丈夫な骨が必要になりますが、その役割を果たしてくれるのがパディナだったということなのでしょう。

 

歩くことができれば、動き回ることができるのでお腹がすきますし、食欲があればきちんとご飯を食べて栄養を摂取することができる。栄養が取れればまた元気に歩くことができるというようにいいサイクルが生まれます。

 

このサイクルが生まれれば生涯寿命ではなく、元気に歩き回る健康寿命を延ばすことが期待できるので、リブドッグを食べることは愛犬の健康寿命を延ばすことに期待が持てるのですね。

 

パディナという東大やフランスの一流大学の教授たちが自信を持って効果があると証明したドッグフードを与えれば、一日でも長く愛犬と一緒に暮らせるでしょう。